×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

FX ZERO(ゼロ)

FXには2つの収益チャンス!

まずは、FXについてご存知でしょうか?
FXとは、「Foreign Exchange(外国為替取引、2国間の通貨を交換すること)」の略語です。一般には外国為替証拠金取引(損失が発生の際の担保として差金決済を前提に一定の金額を預入して行う外国為替取引)を示し、証券取引とは違って、相対取引(OTC、売り希望者と買い希望者の当事者同士が交換レートを決める)なので、24時間世界中で取引されています。
FXには2つの収益チャンスがあります!ひとつは「価格変動」、もうひとつは「スワップ金利」です。
「価格変動」とは、外貨を買ったときより高く売れれば、その価格差が収益になります。
「スワップ金利」とは保有ポジションの保有期間と各通貨の金利差に応じて当社が定める調整額を意味します。「スワップ」は取引通貨間の金利差から発生するもので高金利通貨の買い手は毎日スワップ金利を収益として受取ることができます。かつてはゼロ金利である日本円を売り、高金利通貨を買うことによって得られる利益が大きく注目されていましたが、今は全世界的に低金利時代へ突入してしまったのでスワップで得られる収益は微々たるものになってきました。ただし金利情勢により、通貨ペアによっては売り手も買い手も支払(損)になることもあります。
外国為替レートの変動による価格変動リスク、各国の対象通貨や金利水準の変化に影響される金利変動リスクなどお客様が損失を被る可能性もあります。充分理解された上でお取り引きください。

ありえない超狭水準スプレッド!

FX ZEROでは主要7通貨ペアのスプレッドが驚きの価格に縮小されました。お客様に有利な取引環境を実現しています。
スプレッド最小値が、米ドル/円 0銭〜、ユーロ/円 0銭〜、ポンド/円0銭〜、豪ドル/円1銭〜、NZドル/円2銭〜、ユーロ/米ドル1pips〜、ポンド/米ドル0pips〜(左側の取引通通貨を右側の決済通貨で売買します)となっています。
FX ZEROのスプレッド(ビッドとアスクの価格差のこと、相場状況や市場の売買高により伸縮する)は固定ではありません。極度に狭いスプレッドなので、固定方式をとるとインターバンクがもしそれ以上のスプレッドを提示してきたときに注文をインターバンクが拒否されてしまいます。そのため、弊社ではスプレッドを固定することなく、インターバンクの実勢レートに沿ってきちんと約定できるレートの提供をしています。
また、FX ZEROのレートはインターバンク直結、複数の有力なカバー先金融機関の配信レートからベストなビッドとベストなアスクを自動抽出、その上瞬時に受信発注可能な完全自動方式で注文ができるため、約定スピードは最速で0.15秒、平均でも0.28秒(2008年12月1日〜2009年2月末の弊社内処理速度、米国インテグラル社調べ)という驚きのスピード!
また、取引手数料は全通貨ペアとも無料 、取引口座管理費も無料と始めやすい環境を整えております。
この環境でぜひ一度、高品質レートを体感ください!

インターバンク直結!0.15秒のスピード約定!

「どんなに良いレートでも注文が約定しないと意味がない」
そんな声に応えて、FX ZEROのレートはインターバンク直結(自己売買をせず自動的に提示していること、取引レートはインターバンクを基準とした弊社独自のレート)となっています。複数の有力なカバー先金融機関の配信レートから一番良いビッド(今売ることができる価格)、一番良いアスク(もしくはオファー、今買うことができる価格)を自動抽出、提供しています。また受注は瞬時にシステムサーバーが受信し、同時に自動的にカバー先金融機関へ注文が通る「完全自動方式」なので大変スムーズに約定ができます。
FX ZEROの約定(売買注文成立)スピードは平均0.28秒(2008年12月1日〜2009年2月末の弊社内処理速度、米国インテグラル社調べ)、最速でなんと0.15秒です。当然ながら、発注から約定までの時間が短ければ短いほど、スリッページ(約定までの時間差や相場の急変による「発注レート」と実際の「約定レート」の価格差)も起こりにくくなります。新規成行注文の際はスリッページの許容範囲を設定することもできますし、短期売買をされる方にも安心です。
インターバンク市場(主要市場における)は一日約2兆ドルを超える取引量(2006年4月時点)で流動性を確保した(常に制限なく売買可能)世界最大の金融市場です。
また、取引システムFXZERO-CHは、ワンクリック発注機能搭載でスピード取引可能!お好きなポジションをまとめて決済できるグロス決済機能も搭載しています。チャートを見ながらの売買もできます。テクニカル指標も現在7種類搭載し、今後また様々なテクニカル分析を搭載させていく計画です。短期売買には必要不可欠なので、ご自身に合ったテクニカル指標と分析方法を見つけてください。